
役者でタレントの山田雅人さんと、ご飯をご一緒させていただきました。
今、山田雅人さんは、「江夏の21球」を、ひとり舞台でやられています。
事実を追っかけながら、ご自身の言葉で、ドラマチックに
表現されているのです。
その舞台をダイジェストにした作品のCDをいただいたのですが、
そこには野球を愛する心と、そのドラマを作った当時の選手・関係者に対する
尊敬の念があふれんばかりでした。
とても謙虚で礼儀正しい山田雅人さん。
僕は、すっかりファンになってしまいました。
ぜひ今度は、お仕事をご一緒したいものです。
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