
愛媛に野球教室で行ってきました。
佐田岬の途中の街で、講師は親友の北別府学さんです。
呼んでいただいたのは、前にもお伺いしたニュウズの門田社長です。
自分の地元を大切にしたい、盛り上げたい。そして、何より
子供たちの夢を育ててあげたい。
そんな門田社長の熱い気持ちで、野球教室は実現しました。
残念ながら、雨のため体育館での開催になりましたが、皆さんのご協力により、
とても素敵な野球教室になりました。
写真は、一夜明けた佐田岬。せっかくだからと、雨の中、門田社長にご無理を言って、
北別府さんと先端まで行ってきました。
すぐそこに九州が見えて、何だか不思議な気分でした。
日本も広いです。

愛媛に野球教室で行ってきました。
佐田岬の途中の街で、講師は親友の北別府学さんです。
呼んでいただいたのは、前にもお伺いしたニュウズの門田社長です。
自分の地元を大切にしたい、盛り上げたい。そして、何より
子供たちの夢を育ててあげたい。
そんな門田社長の熱い気持ちで、野球教室は実現しました。
残念ながら、雨のため体育館での開催になりましたが、皆さんのご協力により、
とても素敵な野球教室になりました。
写真は、一夜明けた佐田岬。せっかくだからと、雨の中、門田社長にご無理を言って、
北別府さんと先端まで行ってきました。
すぐそこに九州が見えて、何だか不思議な気分でした。
日本も広いです。
このblog、4日間不通になっていました。
原因は不明なのですが、不通になっていました。
申し訳ありません。
前回の記事も17日にアップしたのですが、アップされていませんでした。
そのため、本日アップしたので、若干時間軸が狂ってますが、
どうか大目に見てください。
本当にすいません。

気温18度。東京から比べたら、天国のような北海道ではありました。
写真は、長年仕事をご一緒しているライティングディレクターの芳澤さん。
スタッフのみんなからは、その温厚の性格もあり、
パパと呼ばれています。
山ちゃんとは、助手時代から一緒に仕事をされていたパートナーですが、
僕とも、20年近い関係です。
今回は、パパとプロデューサーの加藤さんと僕との3人での旅です。
山ちゃんの実家にお邪魔し、少しだけススキノの夜に繰り出し、
あっという間に東京に帰ってきた僕たちですが、
山ちゃんのご家族と、山ちゃんの思い出話をたくさんさせてもらい、
何故か心が落ち着きました。
亡くなった人のことは、どこかで必ずケリをつけなければなりません。
でも、あまりにも突然の別れに、なかなか現実を受け入れることのできない
僕たちも、この旅で何かを整理できたような気がします。
撮影の現場に、いつもいた山ちゃんはもういません。
編集のスタジオに、必ず差し入れを持って現れ、後は監督に任せますからと
言いながらも、朝まで付き合ってくれた山ちゃんはもういません。
そんな現実をうけとめる
夏の初めの短い旅でした。
もう僕たちは、大丈夫です。
出来れば、梅雨の時期に爽やかな北海道に行こうー。
昨年末亡くなった、我がチームのカメラマン山ちゃんの墓参りを、
少しだけ不純な理由で計画した僕たちではあります。
ところが、昨日早々と東京は梅雨明けをしてしまい、そればかりか
天気予報によると札幌は大雨と言う始末です。
墓参りと同時にこっそりゴルフを計画していた僕たちは、
どうやら計画変更を余儀なくされそうです。
もしかしたら、山ちゃんの意地悪なのでしょうか!?
誰からも愛された山崎カメラマンではありましたが、こんな意地悪な
とこもあったかも知れません。確かに。

タイから久しぶりに日本にやってきた、シティパットさんです。
何となく、中川晃教に似ているシティパットさんです。
彼とは、数年前にサンフランシスコと、ニューヨークでやった
フードショーの仕事をご一緒させていただきました。
流暢な日本語を話し、日本人のメンタリティを驚くほど理解してくれる彼は、
ほほ笑みを浮かべながら、カラオケを唄ってくれました。
近い内にまた!!と六本木で別れましたが、僕の乗ったタクシーを
いつまでも見送ってくれる優しい笑顔が印象的でした。

昨日から四国に来ています。こちらは、梅雨明けのような快晴です。
四国は水不足と聞いていたので、こちらの方々にとっては、
恨みの晴天となるのでしょうか!?
それにしても、空気がきれいで、食べ物もおいしいです。
これから、飛行機で名古屋へ移動します。
こんな空気のいいところへの出張は、少しぐらいスケジュールがきつくても、
全然平気です。
人の気持ちは、本当に不思議ですね。

本日は飛行機で出張のため、羽田でランチです。
おにぎりとみそ汁。日本人だなぁ、という感じのメニューではあります。
何年か前までは、国内移動も飛行機移動が多かったのですが、
最近はメッキリ少なくなりました。
もちろん新幹線の方が便利がいいので、そうなったのですが、
たまには飛行機もいいものです。
そうそう、僕は全日空をよく使うのですが、ここの機内誌「翼の王国」は、
なかなかよくできています。
ロケ帰り、次の企画に困っている時など、よく参考にさせていただいたものです。
あっ、そろそろ出発の時間です。
行ってきます!!