WASHIWASHI忘年会。


バンドリハーサルの後、忘年会になりました。
今回はスタジオが高円寺だったので、時々お世話になる
武蔵境の「ほたるの里」というフォーク居酒屋さんに行きました。

普段バンドでは唄わないギターの浅井さんや、ドラムのノブちゃんが唄い、
大盛り上がりでした。写真はノブちゃんが、唄っているところ。
初めて聞きましたが、なかなかのものです。

新年早々、1月11日に銀座でライブです。

来年もなんだか騒がしいWASHI WASHIではあります。

投稿者 microdream : 03:34 | コメント (1) | トラックバック

吉田拓郎展。


ただ今、広島そごうで開催中です。

この後、新年2日から池袋西武、13日から名古屋松坂屋本店で
開催されます。

かなりの規模のイベントなので、ぜひ見ていただければと、
思います。

ギターの展示も10本近くあり、あの加藤和彦から拓郎さんが貰ったという
Jー45の展示もあります。

中部地区の方には、1月13日の午後FM愛知で、「TAKURO STYLE」
という特番も予定しています。
中部地区の方は、ぜひお聞きください。

土日はかなりの混雑が予想されますので、平日の方が、
ゆっくりご覧いただけるとおもいます。

吉田拓郎展のお知らせでした。

投稿者 microdream : 17:49 | コメント (1) | トラックバック

名古屋から始まって、名古屋に帰って来ました。


名古屋から始まった「終らないクリスマス」が、名古屋に帰ってきました。

やはり、松坂屋さんにやってくると、嬉しさ一杯の晃教君と
僕ではあります。

ライブにはたくさんの方に来ていただき、アンコールまでいただき、
大盛況で終了しました。

早朝から並んでいただいた方も、たくさんいらっしゃったと、聞きました。
本当にありがとうございました。

さぁ、今度はクリスマス当日、横浜でのライブイベントです。

投稿者 microdream : 22:37 | コメント (0) | トラックバック

終らないクリスマスは、カップルに似合う!?

今日は松坂屋で、中川晃教君のイベントライブです。
それにしても、東京タワーでのライブでは、プロデューサーとして、
嬉しい発見がありました。

おそらく、晃教君の歌を初めて聞くであろう若いカップルの人達の顔です。
周りの夜景のシチュエーションもあるのでしょうが、彼の歌を
自分達の歌のように聞いてくれているような顔に見えたのです。

苦労して作り上げた歌が、歩いている人の足を止め、それを自分達の
音楽として聞いてくれている。
作り手としては、本当によかったという気持ちになってしまいます。

もっともっと中川晃教の歌は、たくさんの人に聞いてもらいたい。
プロデューサーとしての切なる願いです。

投稿者 microdream : 16:07 | コメント (0) | トラックバック

Abercrombie&FitchとH&M。

銀座にAbercrombie&Fitchがオープンしました。
注目されたのが、マスメディアを全く利用しないという彼らの戦略。
取材も拒否という、徹底的なものです。

やはり、そこはユニクロやH&Mとは一線を引きたいということでしょうか。

日本では、7、8年前からタレントやキャビンアテンダント達の間で
評判になり、僕達も海外出張のお土産によくしたものです。

気分的なことで話しをすると、アバクロはちゃんとした相手に
ちゃんとしたお土産として買うブランド。
H&Mは、お土産を買い忘れた時に、適当に買っておくブランド、
というイメージです。

それが今年の始め、銀座にH&Mの日本一号店がオープンするとき、
このブランドを知らない多くの人達が、凄いブランドがやって来たと、
長蛇の列を作った時には、戦略の上手さに驚いたものでした。

ちょうどその頃、ドイツのデュッセルドルフに出張して、
現地に駐在している人に銀座のH&Mの話しをすると、なかなか
信じてもらえませんでした。

アバクロの商品は、僕もイロイロ着ていますが、確かにいいです。
それに引き換えH&Mの商品はどうなのでしょうか!?

さて、この戦略どちらに軍配が上がるのでしょうか!?
非常に興味があります。

ちなみに、少し古い話しになりますが、元横綱若の花の元奥さんが、
ワイドショーのインタビューに答える時に、いつも被っていたキャップは、
アバクロでした。

投稿者 microdream : 13:50 | コメント (0) | トラックバック

熊本と飛行機と斉藤和義。


昨日、日帰りの熊本でした。さすがに疲れて、飛行機の中は行きも帰りも、ずっとうとうと。
そんな時に気分よく聴けるのが斉藤和義の曲なのです。

僕が斉藤和義の大ファンだと言うのは、僕の周りでは結構有名なこと
なのですが、とにかく彼のファンキーで繊細なメロディーと、
オシャレな詞は、日本のアーティストの中では、群を抜いています。
まぁ、独断と偏見な意見なのですが・・。

そんな訳で、熊本滞在時間は5時間強。写真の熊本ラーメンは、
帰り際に空港で食べました。

本日は午前中東京で打ち合わせをして、午後から名古屋です。

今年もあと少し。もうひと頑張りですね。

投稿者 microdream : 13:52 | コメント (0) | トラックバック

インフォーマント。

毎日が飛ぶように過ぎていきます。
まさに師走です。

疲れた時には、映画館に避難すればいいと思い、「インフォーマント」
と言う映画を見ました。

ところが、あまりにも疲れていたからでしょうか、ほとんどの時間
寝てしまい、まったくストーリーが分かりませんでした。

いい映画は見ると元気になるといいますが、つまらない映画も、
体を元気にするということでしょうか!?

そろそろ年末が近づいてくるので、今年見た映画の私家版ランキングの
季節ですが、間違いなくこの映画はランク外になるのでしょう。

さて話しは変わるのですが、ある方から「コンサルタントの解答力」
という本を教えていただき、読んでみました。
野口吉昭さんという方が書かれた本です。

当たり前のことを書かれているのですが、非常に素晴らしい本でした。

今日の会社の会議でこの本の話しをして、全員に必ず読むようにと、
強引な命令を出してしまいました。
それぐらい、いい本です。

もし本屋さんで見かけられたら、ぜひお読み頂きたい一冊です。

投稿者 microdream : 17:56 | コメント (0) | トラックバック

わいつーさん。

12月1日は山崎英則の一周忌でした。
blogに書こうかどうか悩みました。

わいつーさん。ありがとうございました。
あなたのコメントを読んで、やはり山崎さんのことを書くことにしました。

命日は12月1日ですが、山ちゃんの異変に気づき、山ちゃんを発見したのは、
12月3日でした。
一年前の今日、山ちゃんがシナハンに来なかったので、
大騒ぎになったのです。

12月1日の夕方には、プロデューサーの加藤さんと電話で話したと
言いますから、その後で悲劇が起こったのでしょうね。

やはり僕にとって山崎英則と、長い間marusanのCMを撮り続けたことは、
何にも負けない誇りです。

自分達が美味しいと思うものを、どうすればそれが伝わるのか、
山崎さんとは随分論議しました。

僕たちコンビは多くの方に、イメージ優先で撮影をしている
ように思われていましたが、本当は売ることにこだわった二人でした。

でも、監督とカメラマンが売りたいオーラを出すと、作る作品自体が
ギスギスするので、その気分を隠すことに、いつも苦労していた
ような気がします。

山ちゃんが、わいつーさんに「marusanの豆乳が、本当においしいんだ」
と言ってたのも、自分が愛して撮影している商品を、出来るだけたくさんの
方に、知って欲しかったからなのでしょう。

今も僕は新幹線に乗って、窓の外を見ながら、どうやれば、
売れる広告が作れるかと、当たり前のように考えています。

山ちゃん、あなたが愛した豆乳。新製品を含め、評判いいみたいですよ!!

投稿者 microdream : 15:32 | コメント (0) | トラックバック

終らないクリスマス。

またまた、そんなシーズンがやってきました。
中川晃教君と、12月はイベントライブを3本やります。

東京は16日に東京タワー、名古屋は松坂屋オルガン広場で19日、
そして横浜がランドマークで25日です。

横浜のライブの模様は、エフエム横浜でONAIRもあります。

詳しくは、中川晃教君のblogをご覧ください。

タイトルの通り「終らないクリスマス」。
今年のあなたのクリスマスは、いかがですか!?

投稿者 microdream : 09:35 | コメント (0) | トラックバック

豆乳モード。


本日写真左のカップ豆乳がデビューしました。
駅のコンビニでの限定販売です。豆乳とフルーツが、とてもいい感じ。
豆乳が少し苦手な方にも、楽しんでいただけると思います。

そして、写真右が今話題の「ひとつ上の豆乳」。高品質の大豆を使った
至極の味が楽しめるプレミアム豆乳です。

どちらもmarusanの商品です。今、このブランドの商品は
僕の周りのアーティストや、プロスポーツ選手から絶賛をあびています。
何故かと言うと、身体にいいのはもちろんのこと、他のメーカーの豆乳より、
はるかに美味しいからだと思います。


自分のからだに優しくすると、他人にも優しくなれる。
僕は豆乳を飲む度に、そんな気持ちになるのです。

投稿者 microdream : 14:41 | コメント (1) | トラックバック